2021.04.01
春から怖い紫外線
最近、日中は初夏のように暖かかく、やっと冬服を片付けられそうですね!
暖かい日差しが気持ちいいこの季節ですが、紫外線が意外と強いのは知っていますか!?
地上まで届く紫外線は、UV-AとUV-Bの2種類あります。
特にエネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つける等、お肌への影響が大きいと言われるUV-Bは、1年間の70~80%に当たる紫外線が4月から9月の間に降り注いでいます。
4月からは、わずか15分程度日差しを浴びただけで肌へのダメージが出はじめてしまう日もあるのです!
怖いですね!
紫外線の強さは、「季節」「時間」「天気」に大きく影響されます。
基本的に、太陽の光が遮られれば地上に届く紫外線は少なくなりますが、快晴の日を100%としても、
曇りでも 約80%~約60%、雨でも約30%もあるのです。
それに、雲が多くても合間から太陽の光が差し込んでいる場合、紫外線が雲の粒子に散乱されて、晴れの日よりも多くの紫外線が地上まで届くことがあります。
要注意ですね!
紫外線は、シミやしわ、お肌の弾力の低下など、さまざまな肌トラブルの原因になります。
家の中にいても紫外線は入ってきますので、日焼け止めは毎日欠かさずに塗りましょう!
暖かい日差しが気持ちいいこの季節ですが、紫外線が意外と強いのは知っていますか!?
地上まで届く紫外線は、UV-AとUV-Bの2種類あります。
特にエネルギーが強く、肌表面の細胞を傷つける等、お肌への影響が大きいと言われるUV-Bは、1年間の70~80%に当たる紫外線が4月から9月の間に降り注いでいます。
4月からは、わずか15分程度日差しを浴びただけで肌へのダメージが出はじめてしまう日もあるのです!
怖いですね!
紫外線の強さは、「季節」「時間」「天気」に大きく影響されます。
基本的に、太陽の光が遮られれば地上に届く紫外線は少なくなりますが、快晴の日を100%としても、
曇りでも 約80%~約60%、雨でも約30%もあるのです。
それに、雲が多くても合間から太陽の光が差し込んでいる場合、紫外線が雲の粒子に散乱されて、晴れの日よりも多くの紫外線が地上まで届くことがあります。
要注意ですね!
紫外線は、シミやしわ、お肌の弾力の低下など、さまざまな肌トラブルの原因になります。
家の中にいても紫外線は入ってきますので、日焼け止めは毎日欠かさずに塗りましょう!
